生徒たちの志望校合格に向けて情熱を注ぐ、
ALL-up のスタッフ陣をご紹介します。

現場総監督

徳重 雅志Masashi Tokushige

設立から今まで、500名以上の中学3年生が卒業を迎えました。今年の高校入試も言葉だけでは伝えきれない数多くのドラマがありました。

受験日、各高校に受験を終えた生徒や保護者の方が掲示板の前に集まりその時を待ちます。発表の瞬間、子ども達の力いっぱいのガッツポーズや友達同士で握手をし合う姿、そして笑い泣く姿は、私の目に焼きついて離れません。
その反面、私どもの力及ばず、残念な想いをさせてしまった方々には、何事にも変えられない謝罪の念に絶えません。

私たちはこれまで、その喜びも憂いも経験しているからこそ、子どもたちの取り組む姿勢や考え方にふれる時、絶対に妥協を許しません。

時に子ども達を叱咤激励し、自身の甘えに打ち勝つ強さとやり抜いた達成感、そして歓喜を実感して欲しいという想いのもと、今年も全員合格を目指し新たな春がスタートします。

統括責任者

竹中 信夫Nobuo Takenaka

勉強や部活、遊びの中で今までに一度でも、「自分、天才?」と感じたことはありませんか。それは、「できた」という自信です。

今、勉強が得意だとか苦手だとかが重要なのではなく、現状から、次の目標を明確に見据えているかが重要です。大小関わらず目標を達成できた時、それは必ず大きな自信に変わります。

生徒の皆さんへメッセージ

「自分の秘めた可能性を花開かせるぞ」との想いがあれば、大丈夫です。先生たちと一緒に努力し、達成感や喜びの溢れる勉強を共に成し遂げていきましょう。

高等部WINGNET責任者

今井 詳雅Yoshimasa Imai

高校生は自ら行動するもの。大学進学へのモチベーションや意欲は自ら奮起させ何が必要なのかを考えなければなりません。

一概に大学入試といっても、大学や学部によって受験科目も当然変わります。
その指導を実現したプログラムがWINGNETです。その志を自らの手で実現していきましょう。

生徒の皆さんへメッセージ

今は大学を卒業したからと言って就職があるわけではありません。
それでも大学に進学することは自分の可能性を大きく広げ、確固たる自分を見つけることができます。共に励みましょう。